ロボットの未来
について語ろう

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伝統のラクダレースのジョッキーはロボット! 子どもたちを救った小さなヒーロー

アラブ人とラクダの関係は深く、ラクダが移動や運搬の手段ではなくなってきた現在でも、ラクダのレースには多くの人が関心を払っています。UAEではそんな伝統のラクダレースのジョッキーを務めるのは、人間でなくロボットです。

RN 008139

AIが予測する「認知症」発症のリスク

2025年には65歳以上の5人に一人が発症するともいわれる「認知症」。認知症の中でも、最も多く見られるのが「アルツハイマー型」認知症です。今回は人工知能を使った認知症発症予測についてご紹介します。

RN 008065

【インタビュー】人型も?! レスコンがつくるCOOLで優しいロボ社会・Part3

レスキューロボットコンテスト(レスコン)実行委員会に協力いただき、大会の秘密にせまるインタビュー続編です。Part3では、レスコン出場者のアイデアが実用化された事例と、秋に開催されるヒト型レスコンを紹介しつつ未来のロボット社会で活躍する救助ロボットについて伺いました。

RN 007975

【インタビュー】レスキューロボットコンテストへ来たれ未来のエンジニア・Part2

レスキューロボットコンテスト(レスコン)実行委員会に協力いただき、大会の秘密にせまるインタビュー続編です。後半は未来の救助ロボットやレスコンについての展望と、高得点を得て勝利するヒントなどについて伺いました。

RN 007876

【インタビュー】レスキューロボットコンテスト95年神戸から未来へ・Part1

レスキューロボットコンテスト(レスコン)の実行委員会に突撃インタビューしてまいりました!ロボット開発の裏話や、普通のロボコンとの違いは?等々の基本的な点やロボット工学の研究者やエンジニアたちが、どのように人命救助にこだわった大会をつくっていったのかその秘密に迫ります。

RN 007963

キツツキのように壁に「着地」する固定翼機型ドローン「S-MAD」をカナダの大学が開発

カナダのシェルブルック大学が、壁に「着地」出来る新型の固定翼機ドローンを開発しました。この機体はS-MAD(Sherbrooke’s Multimodal Autonomous Drone:シェルブルック多形態自律ドローン)と呼ばれ、機体を垂直に起こして壁にぶつかり、そのまま貼りついて着地することが可能です。固定翼機型はマルチコプター型よりも航続距離・速度に優れており、壁を着地場所に出来ることで、マルチコプターでは届かない位置や着陸できない場所での長期観察が可能となります。

RN 007982

まだ自分でやってるの? 面倒な芝刈りはロボットにおまかせ!

庭を緑に彩る芝。きれいに刈りこまれた芝は美しく、夏の照り返しを和らげてくれる効果もありますが、こまめに手入れをしないとあっというまに伸びてボサボサになってしまうのが辛いところ。夏の芝刈りは重労働ですが、人が嫌がる仕事を肩代わりすることがロボットの真骨頂。というわけで、芝刈りをしてくれるロボット2機種をご紹介します。

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