ドローン
について語ろう

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CES 2021で日本発スタートアップのロボット「MOFLIN」がBest of Innovation Awardを受賞

またひとつ、愛でたくなる存在が登場しました。CES 2021で最高評価を得たそのロボットは、ふわふわモフモフな姿、キュートな鳴き声と仕草で私たちを癒してくれます。
CES 2021ではソニーのドローン事業の続報も!機体や飛行する様子が公開されました。

RN 011407

ソニーが21年春にドローン事業開始、国交省は″海のドローン″本格化へ!

数々のクリエイティブな事業を手掛けるSonyがドローン事業を始動しました。一体どんなドローンなのか、公開された映像を見ると・・・?!そしてドローンはいよいよ海へ。国交省は協議会を開催し、現在の課題と活用例を明らかにしました。

RN 010886

倉庫・街でも物流ロボットが活躍!市場規模は今後10年で8倍以上か

人間の代わりに荷物を運んだり、仕分けしたり、人手不足の深刻な物流現場でロボットは大きな役割を果たしています。今後ますます伸びていくとされる物流ロボティクス市場と、街中での実用化が期待されるロボット・ドローンの実証実験に注目しました!

RN 007963

キツツキのように壁に「着地」する固定翼機型ドローン「S-MAD」をカナダの大学が開発

カナダのシェルブルック大学が、壁に「着地」出来る新型の固定翼機ドローンを開発しました。この機体はS-MAD(Sherbrooke’s Multimodal Autonomous Drone:シェルブルック多形態自律ドローン)と呼ばれ、機体を垂直に起こして壁にぶつかり、そのまま貼りついて着地することが可能です。固定翼機型はマルチコプター型よりも航続距離・速度に優れており、壁を着地場所に出来ることで、マルチコプターでは届かない位置や着陸できない場所での長期観察が可能となります。

RN 007386

トンボをサイボーグ化したバイオMAV(超小型飛翔体): DragonflEye

アメリカで、トンボをサイボーグ化して自由に制御する技術「DragonflEye」が開発されました。筋肉ではなく神経系に直接情報を伝えることで制御する仕組みで、これまで作られてきたサイボーグ昆虫以上に高度な動きを行わせることが期待できます。電力源はソーラーパネルで、小型化にも成功しています。

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