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あなたが今見ている世界、それは本物ですか?

2017.11.20  | 
WRITER:
薔薇
 

“光とは『粒子』であり『波動』でもある。”

 

 

・・・は?

「いやいや記事のタイトルと全然合ってないじゃん!」

ってツッコミありがとうございます!

 

 

今回は「に焦点を当てて、私たちの生きている世界について妄想を繰り広げていきます。

 

「光」がロボットとどう関係するの?

ロボットに信号を送ったりする役割として光が使われますが、これから話す内容にあまり密接な関係はありません。

ただ、『ミイラ取りがミイラになる』こともあるように、

光について話を掘り進めていったら、「ロボットについて語っている我々が、実はロボットに支配されていた。」なんてことが起きるかもしれませんよ!

 

 

「光」って何?

普段見ている景色や毎日食べるご飯、今ご覧いただいているこの記事も全て「」を通して見ています。

 

そんな良くお目にかかっている「」とは何か、ご存知でしょうか?

 

わからずとも、「屈折」「反射」「吸収」、派生すると「ビームブラックホール

なんてものを光に関連して耳にしますよね。

 

答えは一番最初に書いた『粒子』『波動』この両方です。

ちなみに、粒子とは『比較的小さな物体』。

 

観測方法によって、光は姿を変えます。

光を近くで見ると粒子、遠くから見ると、それは波の形になる。

このような結果が出ています。

 

自由に動ける粒子と、一定の動きをする波

なぜ2種類の状態があるのか、その違いは?

大きな違いはサーバーへの負荷!

 

話が飛躍しますが、webやゲームのような世界だと、複雑な動きをすればするほどサーバーへの負荷は大きく単調な動きによる負荷は小さくなります。

 

近くで見る光は複雑な動き、サーバー負荷を小さくするために、遠くを見るときは光が単調な動きをしているのだとしたら……。

 

私たちが生きているこの世界自体が、何者かによって「“作られた”もの」だと思えてきませんか?

 

もしかすると、私たちはVR仮想現実のような所にいて、データの一つでしかないのかもしれません。

どこかで聞いたことがあるようなお話ですね!

 

 

いかがでしたか?

「いや、こんなものありえない!」「意味わかんない!」

そう考えた方もいらっしゃるのではないかと思います。

いずれ真実が解き明かされるときが来たとしたら、一緒に答え合わせをしてみたいです。

 

 

 

人間によってつくられた世界?それともロボットが?

 

ロボットが人間をデータとして組み上げていたなら、感情が無いはずの彼らはどうやって私たちに感情を植え付けたのか、実はロボットにも感情が存在するのでは・・・?

 

『ロボットに感情は存在するのか、人間の感情は“感情”なのか』

次回はこれについて勝手に考えていこうかなと思います!

thank you

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