ロボットの未来
について語ろう

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炎天下の草むしりはロボットに任せたい! 太陽電池で動く除草ロボに期待

暑い夏の草むしりはたいへんです。一生懸命抜いても、すぐ生えてきます。そんなしつこい雑草を自動的に除去してくれるロボットがあるといいのですが……。スイス発の農業用除草ロボットが、そんな家庭用草むしりロボットにならないかと期待しています。

RN 008828

インスタ映えもAIが判断? こんなカメラがあったらインスタ疲れも恐くない

昨年、「インスタ映えする写真が撮りたい」と思って購入したあなたの一眼レフ。使わずにオブジェになってはいませんか? 写真を撮るのは思ったより大変ではありませんか? 自動的に「インスタ映え」する写真をAIが撮ってくれたら良いと思いませんか?

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バッテリーもエンジンもなしでオールを漕ぐ! 魚ロボットが体内を泳ぐ日が来る?!

ロボットの小型化を阻む物。それはバッテリーやエンジンなどの動力源です。大きなパワーと長い活動時間を得ようとすると大きく重くなり、スペースを減らそうとするとロボットのパワーや活動時間を制限することになってしまいます。そんなジレンマを解決するために、チューリヒ工科大学とカリフォルニア工科大学がバッテリーもエンジンも持たないロボットを開発しました。

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めざすは世界大会! 「ロボカップジュニア・ジャパンオープン2018和歌山大会」へ行ってきた!

春らんまん、桜が満開の和歌山市で3月31日から二日間わたって行われた「ロボカップジュニア・ジャパンオープン2018和歌山大会」。全国23ブロックで行われた予選を勝ち抜いた199チームに、海外から9チームが加わり、総勢560人の「ロボカッパー」が繰り広げた熱闘の様子をレポートします。

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カッティングから組み立てまで。木造建築もロボットにおまかせ!

ロボットを使って木造住宅を建てるスイス発のプロジェクトをご紹介します。その名も、DFAB HOUSE(デジタル建築)プロジェクト。CADデータに基づいて木材をカットし、家のモジュールを組みあげるロボットが実用化されれば、建築費用が大幅に下がるかも!?

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”不気味の谷”はどこからくるのか? アンドロイドに反応する脳領域がわかった!

人そっくりのアンドロイドと接したときに感じる違和感やうす気味悪さ。これを表す言葉が「不気味の谷」です。このたび大阪大学の平田雅之教授らのグループによって、アンドロイドの動きに特異的に反応する脳領域が特定されました。

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